目の矯正と咀嚼と、全身の連動!!

最近、片側ばかりに障害がある患者さんは脳神経の目の矯正をしている。

自分自身も目の動きを矯正をすることで効果的だったので、患者さんにもやるようになった。

私の場合、左上奥歯の歯周病から始まり、最近は左目の下が乾燥、時々腫れたようになっていた。

マイボーム管の矯正をして痛みはなくなっていたが・・・・次に乾燥・・・・が・・・

左の下まぶたが、乾燥してゾウの皮膚みたいになっていたので、保湿クリームを一か月ぐらい塗っていたが一向に治る気配がなかった。

外から潤すのではなく、やはり内から治さないといけないと決意し、自分の体を生体物理学的に検査した。

「左の目、どうしたのですか!!」…と最近よく言われていた。

ここ一週間、自分自身で目の矯正をはじめて、奇跡的に乾燥がなくなった!!(祝)

左奥歯の歯周病は症状はなかったが、奥歯でかむことに不安があった。また動揺もまだあった。

しかし、目の動きを矯正して、歯茎が以前より引き締まり、奥歯に力が入るようになった。

片側の歯周病の原因は、菌やプラークではなく、機能構造学的な要因が深い!!

長くなりそうなので、・・・・このへんで。

つづく!!

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