ロダンの「考える人」が 肩こり、腰痛のCMに使われているらしいが、…

「考える人」は、肩こりや腰痛はない!!

構造学的に考察すると、筋肉への負担は、骨という梁によって吸収されている!!

洋式便所で排便するときの姿勢がこれと類似する!!

「気張りやすい姿勢!!」または「腹圧を高くできる姿勢!!」  でもある。

排便時に腰痛がある人は、急性痛以外あまりいないと思う。

排便時に、腰の筋をサポートするのが、中央の三角形である!!

皆さんトイレに行って気張ってみてください!!WW

手は宙ぶらりんですか??万歳ですか??

腹圧を上げる為に太ももの上にあると思います。

横から見る、考える人には3つの三角があると先日のブログに書きました。

クリエのブログ

一つは、中央、

一つは脚、

一つは手と顔です。

それぞれ役割分担をし、安定した構造物を創っています。一級建築士の方なら、よくお判りでしょう!!

すなわち筋の負担が最小で、骨という梁で、重力に対し、作用反作しています。

構造物の中で、一番強いのは四角や五角形ではなく正三角形なのです。

背骨なども、含め、生物はアメーバ―から、植物に至るまで、正三角形で守られています!!

姿勢セミナーに来られている先生はもう、お気づきでしょう!!

「考える人」にはまだ構造学的に驚く、秘密が隠されています!!

今度は、正面から見ると、大きい秘密が、明白です!!

これは[ダビンチコード]ならぬ、[ロダンコード]で、腰痛や肩こりを防ぐ世紀の秘密が「この考える人の像に隠されています!!

それに「考える人」は、右脳を使ってると思いますか、左脳を使っていると思いますか??

それも姿勢を診るだけで解ります。

気が向いたらまた「考える人」の真実について書きます。

4Dで構造が見れるようになると、世の中、矛盾だらけです!!www

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