幕末の志士は20代!!若い講師を創るぞ!!

私は、セミナーなどに参加すれば、解らないこと疑問に思った事があれば必ず質問する!!

それがセミナー参加者のためになるし、セミナー主催者のためになる事がわかるからだ。

だいたい、私がわかってない事は、他の人たちもわかっていない。

私がセミナーに参加すると、「今まで分からなかった事がすごくよくわかるようになりました!!」と常連の参加者から感謝される。WW

感覚的なセミナーでも、しっかりとした理論とバックグラウンドがある。あえて理論を言わないことで、神秘化することを無意識でする。

それは日本の職人社会に培われた自分を守る術なのである。

逆にアメリカは情報を公開することで、進化し、組織を大きくしていく手法をとっている。

実際に手技療法の世界では、日本は欧米のカモとなっている。WW

元祖は東洋医学の先進の日本である!!しかし表現力、組織力に乏しい日本は・・・・・

オステにしてもカイロにしても技術力は日本があるにもかかわらず、組織力のある欧米が大先生で、高いセミナー料を払って、日本人が受講する!!

このシステムは今も変わらない!!

私は、カナダやアメリカで、セミナーをした事がある。変化や、改善の凄さに英語で、「なんでやねん??」と驚かれた。WW

近いうちにアメリカのセミナーに参加し、質問攻めしたい!!

懇親会で技を見せて、「もっと教えてくれ!!」「招待するから!!」と言わせて、外貨を勝ち取りたいものである!!WW

私のアメリカのゼミの友達もいいオッサンなってセミナーの講師
になっている。

あのころは彼らは20代前半だった。

私が講師ではなくて20代前半の若者が講師になれるようなシステムを創っていきたい!!

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