背筋を伸ばし胸を張ることで、いろんな症状が出るのはなぜ?
50肩の多くの原因は背筋を伸ばし胸を張ることです。
また、手がしびれる、手に力が入らない、胸郭出口症候群も
背筋を伸ばすことと胸を張ることで起こります。
胸を張ると鎖骨と肋骨の間が狭くなり、その間を通っている
腕につながる神経や血管が圧迫されます。
腕や手の痺れや痛みの原因になります♪
関連ブロブ↓
姿勢が悪くなると左右の肩甲骨が背骨による理由は?
↓写真・・・明日の4DSヨガで使う。絵の資料。百聞は一見にしからず♪
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50肩の多くの原因は背筋を伸ばし胸を張ることです。
また、手がしびれる、手に力が入らない、胸郭出口症候群も
背筋を伸ばすことと胸を張ることで起こります。
胸を張ると鎖骨と肋骨の間が狭くなり、その間を通っている
腕につながる神経や血管が圧迫されます。
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View this post on Instagramなぜ靴を履いて歩く時には、踵接地になるかを解説しています。当たり前すぎて誰も探求しないのよね💕#姿勢 #姿勢革命 #4ds堀 #4DS内臓ヨガ #姿勢矯正 #4DSヨガ
Kazuo Horiさん(@horik75)がシェアした投稿 – 2019年Mar月13日am4時16分PDT
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腰の曲がった老人の肩甲骨は
中央に寄ります。
胸を張るような姿勢です。
ただ、前傾姿勢なので、胸を張ったように見えないだけです。
逆に姿勢が鉛直な人は、肩甲骨は巻き肩になっています。
ここで解ることは…
4dsセミナー情報↓
3月16日(日)電磁波ゼロ手技師セミナーIN博多3月16日(土)
3月17日(日)ツボを刺激で、目と体の動きが良くなるセミナー、講師 日山健一先生、IN岡山3月17日
3月24日(日)電磁波の影響を受けない姿勢と減腔F、3月24日IN東京
4月14日(日)4DSウォーキングセミナーと電磁波ゼロ手技師セミナーIN大阪4月14日
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View this post on InstagramKazuo Horiさん(@horik75)がシェアした投稿 – 2019年Mar月12日pm9時21分PDT
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左右の肩甲骨を寄せるストレッチや運動が主流となっている
おかしな日本の姿勢文化。
左右の肩甲骨を背骨に近づけると
背筋が伸びてストレートスパインになる。
生理的弯曲の胸椎の後弯が失われる。
ほとんどの日本人は胸椎の後弯が足りてないのに…
私は最近、立甲の運動を1週間ぐらい前から気になってしていた。
なんと5,6年前に柔道で痛めた左右の肩鎖関節痛みがなくなった!!
結帯動作でいつも痛かったが・・
今はない!!(祝
年と共に、お腹が出たり、胸腔が膨張したりすると、左右の肩甲骨は背骨に寄り気味になります。
そして肩甲骨の動きが悪くなる。
それでも日本のマスコミは、左右の肩甲骨を寄せる運動ばかり推奨する!!
子供の姿勢教育がされないまでは子供たちは立甲だった。
私も立甲の運動をして6歳児の肩甲骨に戻ります♪
姿勢教育を受けてない子供の肩甲骨は浮いていて、
胸郭の真横に肩甲骨がついている。
背筋を伸ばし胸を張る教育で、肩甲骨が中央によります。
腰の曲がったおばーちゃん達はは左右の肩甲骨が背骨に寄っています。
4dsセミナー情報↓
3月16日(日)電磁波ゼロ手技師セミナーIN博多3月16日(土)
3月17日(日)ツボを刺激で、目と体の動きが良くなるセミナー、講師 日山健一先生、IN岡山3月17日
3月24日(日)電磁波の影響を受けない姿勢と減腔F、3月24日IN東京
4月14日(日)4DSウォーキングセミナーと電磁波ゼロ手技師セミナーIN大阪4月14日
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足の浮指の人を踵重心という専門家がいる。
・・・・・
間違い!!
前傾姿勢、つま先重心の人が浮指で、
外反母趾になる。
鉛直の姿勢の人はつま先は自由に動かせる。
しかしマスコミは前傾姿勢が理想としている。
やめてくれ!!
↓写真 前傾姿勢の前足重心。横アーチが潰れ指先が上を向いている。
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3月17日(日)ツボを刺激で、目と体の動きが良くなるセミナー、講師 日山健一先生、IN岡山3月17日
3月24日(日)電磁波の影響を受けない姿勢と減腔F、3月24日IN東京
4月14日(日)4DSウォーキングセミナーと電磁波ゼロ手技師セミナーIN大阪4月14日
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View this post on Instagramランニングシューズて歩く時、踵接着になる理由がこの写真に表現されています💕#姿勢 #姿勢革命 #4ds堀 #4DS内臓ヨガ #姿勢矯正 #4DSヨガ
Kazuo Horiさん(@horik75)がシェアした投稿 – 2019年Mar月12日am4時01分PDT
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最近ヒポクラテスという脱臼の整復ばかりやっていたら、
足を使うのめんどくさくなって、
足を使うのなしでやってみた。
腕牽引、スラストをすると、「あれ??」
足を使わないほうが、
「ぽっき」・・と言っては入った感覚が音でもよくわかる。
こっちのほうがいいんじゃない!!
脱臼患者さん来たら試してみてください(^^♪
そして何よりも、胸郭がすごく緩んでいる。
最近は、脱臼の患者さんだけでなく、
背中の硬い患者さんに上腕の牽引をする。
一瞬で緩む♪
これは、私にとっては世紀の大発見だった♪
牽引という言葉自体が嫌いだったが・・・
治療効果が抜群に上がります♪
これも広めていきますね♪
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3月16日(日)電磁波ゼロ手技師セミナーIN博多3月16日(土)
3月17日(日)ツボを刺激で、目と体の動きが良くなるセミナー、講師 日山健一先生、IN岡山3月17日
3月24日(日)電磁波の影響を受けない姿勢と減腔F、3月24日IN東京
4月14日(日)4DSウォーキングセミナーと電磁波ゼロ手技師セミナーIN大阪4月14日
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踵重心が外反母趾の原因だという、先生が多くおられる。
間違い!!
前傾姿勢、つま先重心が外反母趾の原因である。
4DSのウォーキングはつま先に荷重しない。
つま先は衝撃の吸収と送り出すために使います。
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3月16日(日)電磁波ゼロ手技師セミナーIN博多3月16日(土)
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3月24日(日)電磁波の影響を受けない姿勢と減腔F、3月24日IN東京
4月14日(日)4DSウォーキングセミナーと電磁波ゼロ手技師セミナーIN大阪4月14日
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ある本では歩くときは踵着地、
ある本ではつま先着地?
さて、どちらが正しいでしょうか?
多くの人はマスコミが行ったことや本やネットに
書いてあることが正しいか検証しせずに鵜呑みにするのですよね♪
4DSでは実験、検証し、
いろんな問題を物理学的に解決していきます♪
答え・・・
素足の時は・・つま先着地。
靴のヒールが2センチ以上あるときは踵着地。
雪駄は 踵のゴム底が接地してつま先接地、
そして、踵へ重心移動。
普通のランニングシューズでウォーキングすると踵接地でいいのです♪
基本は脱力して片方の足を前に出した時、
つま先が付きます。
その時踵が何センチ浮いているか?が
靴を履いた時のつま先接地か踵接地になるかが決まります。
小股で歩けば1センチのヒールでもかかと接地になり、
大きく足を前に出せば、2センチ以上ののヒールでないと踵接地になりません。
基本は足関節に力を入れずに足を前に出した時です。
ヒールの高いランニングシューズで歩くときは、かかと接地OK♪
ヒールのある靴で歩くときつま先重心で歩くと膝などを
痛める原因になるので止めてくださいね♪
裸足で歩くときは、自然につま先接地(小指球接地)になります♪
なるべく筋肉を使わずに重心移動だけで歩くことが重要です♪
たぶん文章だけでは??だと思うので、挿絵や写真を準備しますね♪
4DSの姿勢セミナーでは「背筋を伸ばし胸を張ることはだめ!!」と伝えたら、みな納得されました。
それと一緒で、4DSのウォーキングセミナーに来られたら、あなたの歩行の常識を覆すでしょう♪
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