2014年12月

顔の大きい皺の原因は??どこにできやすい??

白髪が気にならなくなったので、今は,皺改善に燃えている。

肌は内から綺麗にしないといけないが、皺は外から綺麗にしないといけない!!

皺にもいろいろ種類があるようですが私が一番改善したいのは深い皺!!

すなわち,真皮の皺です!! 目の下にある大きい皺やほうれい線です。

皮膚表面の皺は、小さくて、乾燥等でできるので、保湿等ですぐに防げます。

小さい赤ちゃんなどでも、表面の小皺は乾燥によりできます。

真皮の皺は、、「コラーゲンの減少や弾力が失われることで深い溝ができるものです。」

はたしてそうなのでしょうか??

目の下のクマができるあたりはコラーゲンの減少を感じます。

ホウレイ線は、コラーゲンの減少は感じません。

しかし、深い皺も,皮膚を伸ばせばなくなります。

皮膚を伸ばしたら、新たな深い皺を創るリスクも負いますが…

八十代の皺は明らかにコーラーゲン減少による皺ですが、四、五十代ぐらいの皺は、顔の機能構造的な要因による皺がほとんどのように思えます。

まず、大きい皺はどこにできるか??

表情筋の継ぎ目にできます。

眼輪筋のその周りの筋肉,口輪筋と周りの筋肉・・・の溝に皺ができやすいのです。

さて手術なしで,簡単なケアーで、どうやったら大い皺がとれるのでしょうか??

続く・・

4DS認定講師

明日の死を予測して行動していく!!

たまたま海外で、新しい次元の文化を学んだので、日本に伝えて死んでいかないといけないという衝動にかられる。

4DSのセミナーで、魅せて、イメージしてもらうことはできる。

しかし、実践で、手技として使ってもらうには、ほど遠いものであった。

東京で4dsセミナー前日に、手技の練習会を開いた。

すべての手技は簡単であるが、すぐにはできないものでる。

例えば、・・・仰向けの減腔(胸郭)

脚を持ち上げる、。膝を座骨の下に置く。

膝てこにして骨盤をX軸に脚と当時にトランズさせる。

手を肋骨に軽く添える。

そうすると肋骨がフニャフニャニなる。

誰でもできる、再現性のある手技である。

教えているうちに、いろんな間違いのパターンが見えていく。教えることにおいてすごくこれが勉強になる。

膝を全然使ってなかったり、手の位置が違ってたり、方向性が違っていたり,伝えることの難しさを知る。

技を盗むとか、見て覚えるのではなく、技を分解して、一つ一つの動きを解説して、技を身に付けてもらう!!

感覚の世界を言語化して、いくことによって、私も勉強になるし、良い技術を多くの人に伝えることができる(^^♪

個人の持っている技術は寿命とともに、失われる。

姿勢のパラダイムシフトとともに技術の伝承も同時進行にやっていかなくてはいけない!!

もったいぶらずに、感覚の世界をわかりやすく教えることのできる人間を育てていきたい(^^♪

来年は、4DS認定講師を誕生させます(^^♪

マー君VSダルビッシュ の対談は施術に通じる!!

「投球時、末端を動かすのではなく,いくら、百六十二キロを出しても、中心軸を動かさないとキレがない!!」

ニュースステーションで、大谷選手についてのコメントである!!

これはすべてのスポーツ,音楽、施術,技術職、人間の生き方においても共通することである!!

これを極めた人は楽に生きれる!!

中心軸とは、地球の力、重力を使って、体を動かすことである!!

施術において、弱圧の施術でも、、手先ではなく中心軸を使って、施術する!!

「手にも体にも力は入ってない!!」 ただ地球からの重心移動があるだけである。

AI サークラムという技術があるが、簡単すぎてできる人が少ない!!

ある場所に指を入れるだけの技術である。

AIサークラムをすると、一瞬で殿筋、起立筋が緩む。

方向性と、地球の力を使えるかの問題である。

私の課題は、どうやって、ビジネスにおいて、自分の力ではなく地球の力に乗せていけるかである。

地球に力の使うとは、人々が幸せになり楽になるということである。

力を抜いて、軽くビジネスをしたほうが、、世の中のためになる(^^♪

脱力して、人々が幸せになる方向へ行動していこう(^^♪

脊柱管狭窄症という病名の健康体??

脊柱管狭窄症は重傷な病気だと祭り上げる傾向がある!!

脊柱管狭窄症≧ヘルニア ≧ ぎっくり腰

私は、軽視!!初めから簡単に症状は治るものだと思って施術する。

構造的な狭窄葉は治らなくても、症状は治る!!

すなわち狭窄は、直接的な症状の要因ではなく、炎症や循環が症状の直接的なっ原因を作っている!!

車いすで来られるような重症な方は三か月かかることもあるが、過去の病名だけ持って慢性痛で来られて典型的な、狭窄症の症状が出てない人もおられる。

今日の狭窄症と診断されて、五年たち間欠跛行が再発された患者さん。四回目の施術!!

下記の患者さん・・・・

「脊柱管狭窄症が治らない??」日本の医療教育が悪い❣❣

最初は五十メートルぐらいしか歩けなかったのが、最近は五分以上歩いて右ハムに違和感を感じるぐらいの症状に。左大腿四頭筋起始部の痛みは完治!!

自分で運転してこられるような患者さんは、ぎっくり腰程度の狭窄症だと思ったほうが良い!!

脊柱管狭窄症の関連記事

脊柱管狭窄症は、脊柱管に狭窄があっても症状がない人がいる。その真実に迫る!!

第一話

脊柱管狭窄症とぎっくり腰の筋の硬縮の違いは??

第二話

ぎっくり腰とヘルニアと狭窄症の生理学的違いは??

第三話

脊柱管狭窄症は、椎間板ヘルニアの症状と比べて、なぜ治りにくい??

第四話

脊柱管狭窄があっても、なぜ症状が出ない??

第五話

急性の脊柱管狭窄症は、なぜ痛みに敏感か??

第六話

脊柱管狭窄症は、腫れものを触るような施術法??

第7話

脊髄終糸症候群 と 脊柱管狭窄症は一緒??

第八話

「脊柱管狭窄症が治らない??」日本の医療教育が悪い❣❣ 

第九話

症状別、人格別に対応できる技を身に付けよう♪♪

不老長寿の夢をかなえる4DS療法!!

今、皺とシミの研究をしている!!

日本の姿勢の常識はもう変わることを確信している!!

時間の問題だ!!姿勢は終わった!!後は伝えるだけである(^^♪

今度は世界の美容の常識を変えたい!!

「なぜ、目の下に皺ができたり、クマができるか?」

子供から老人まで観察していき、結論が出た。

後は実験して証明していくだけである(^^♪

まずは自分顔から4DSで整形していきたい!!

ビフォーの写真を取っておかないと(^^♪

機能構造の次元が変わると、すべてが変わる!!

お肌の手入れ法も変わる!!

今まではリンパを流す方向(リンパ節に向かい)にスリスリしていたが、スリスリすると肌に悪影響である!!

皮膚を伸ばすことになる。

上の絵のようにリンパを流す方向は、皮膚のエイジングを進める!!

「リンパ液は流すのではなくポイントを押さえれば自然と流れるのである!!」

エイジングとともに腔を狭めるように、皮膚も狭めないといけない(^^♪

皮膚を広げると皺になる(^^♪

外からではなく内から綺麗になる美容法を生体物理学的に証明していきたい(^^♪

姿勢も美容も物理の世界である!!