お腹を温めると、疲れが取れる??

朝起きるとき体がだるいことありませんか??

そんな時、布団の中で、まずはおへそのまわりの両手を当てみてください!!

お腹が気持ちよくなり、脚が軽くなったような気がします。

次に右上の肝臓のあたり・・・・

私の場合・・・・あまり気もち良くない(汗   酒の飲み過ぎで炎症を起こしているのだろうか??

次に右下の盲腸あたり・・・・・凄く気持ちいい!!

左の上下は…気持ちいばかりであまり違和感はなかった。

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しかし、お腹に手を当ててると、気持ちよくて布団から出れなくなりました!!

副交感神経優位になって、心地よくなる!!

6時に起きて8時半まで布団の中でお腹を温めていた。

皆さん、遅刻には、気を付けてください!!

明日はホットパックをアクアからもらってきて試してみたいです♪♪

健康な体は空だ!!

一般的にみると、悲惨なこと辛いことが起こっていても、悩むのではなく考える!!

[健康な体は空だ!!]/////

 

・・・・・オグゼミの小倉先生の言葉だ!!

「こうなったら、こう動く。」「そうなったら、そう動く。」

将棋の思考と一緒で想定する。

想定内での出来事は、動揺がなくなる。

想定外なことが起きれば、また、同じように将棋の思考をすればよい。

いろんな状況に対して一瞬で判断します。

私は、瞬時瞬時に判断するので、適当と思われがちである。

そう適当なのです♪♪

頭の中も体も結構空っぽなのです。

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でも方向性は、「成長する方向に考える!!」

しかし、世の中、逆の思考の人が多い!!・・・・・・「安定を考える!!」

「安定を考える人」に妥協することも多いが、「安定を望む人の意見」を乗り越えて、行動に移すと成功することが多い!!

それだけの情熱と勢いがあるからだ!!

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「悩む」とは、右に行きたいか、左に行きたいか決まってない状態。

「考える」とは、想定する状態。

たとえば、右に行ったら、このようなことが起こる、左に行ったらあのようなことは起こる。

どちらか決断できなければ、ずっと悩む状態が続く!!

私の場合、右に行くか、左に行くか決断は速効、・・・・・ だから悩みはあまりない。

しかし行動できない場合が多いのが、ネック!!

これができるようになれば、物事が急成長するだろう♪♪

「浮世の世界、辛いことが多いというけれど、心も体も空にすれば、浮いたような楽な世界になる!!」

ロキソニンで改善しなかったら、飲み続けるのはやめた方がいい??

前腕のうずきや首のうずきが全く取れない患者さん。ロキソニンを大量に2週間飲み続けている。

筋弛緩剤は先日先に止めてもらった。

私・・・・「全然効かないのだったら、やめた方がいいのではありませんか??」

完全に薬を止められても痛みが増すことはなく、逆に軽減。

しかし、患部の方の筋は,健側と比べて固くなっている。

施術家にとっての指標の筋、皮膚、関節がだらだら(薬で弛緩)では、施術の幅が狭まる。施術家泣かせである。

ロキソニンとは??

非ステロイド性抗炎症薬(ひステロイドせいこうえんしょうやく、NSAIDs:Non-Steroidal Anti-Inflammatory Drugs)とは、抗炎症作用、鎮痛作用 、解熱作用 を有する薬剤の総称。

比較的、他のNSAIDS より、胃腸、肝臓にも優しいので、よく飲まれている。

NSAIDSの薬は、末梢神経周辺(筋肉や皮膚、関節)で働く。プロスタグランジンの生産を阻害し炎症や痛みを止める!!

ここで私の大好きなブラジキニンが登場する!

プロスタグランジンとブラジニンが結合すると、発痛、炎症が起こる。

この言葉、発痛物質「ブラジキニン」はアメリカで習って以来20年ぐらいずっと覚えている

ブラジキニンbradykinin(BK)とは・・・・・・・・・・・

生体内でもっとも強い「発痛物質」であり細動脈拡張,血圧下降,血管透過性亢進,腸管・気管支などの平滑筋収縮,利尿作用がある。

NSADS系の薬が効かなければ、症状の原因は、末梢の感覚受容器に問題はなく、中枢側や神経根、心因的な要素を疑います。

薬よりも、ブロック注射などは即効くかもしれません??

ブロック注射も、数回で効かなかったら、あまり効果がないと思います。効くときにはすぐに効く!!

半年や一年も打ち続けて治った!!と、臨床結果を良く聞きますが・・・・「それは気が狂っている!!」

ブロック注射で治ったのではなく、ただの自然治癒でしかない!!

ワクチンの件でもそうだが…医療は、科学的根拠を重要視していると謳いながら、理にかなってないことをよくする。

商売が絡むと、科学や真実が歪んでくるのかもしれない??WW

炎症時の筋弛緩剤は禁忌??

うずくような痛み、腫脹が激しい時にも筋弛緩剤を与える医師がいる。

「ちゃんと問診しているのか??」疑いたくなる。

筋弛緩剤は末梢の血管を拡張させる作用がある。・・・・ということは、炎症や腫脹がある場合には、筋弛緩剤を服用することで、炎症が悪化する!!

早く治る症状も治らなくなる!!

ぎっくり腰や寝違いで、筋弛緩剤を服用して治るケースも多くある。その場合は、炎症はなく、筋硬縮のみの場合である。

動かない!!首を回すと痛い!!歩くのも困難!!=炎症!!

と、勘違いされている施術家の人も多い!!

ぎっくり腰、寝違い=アイシングでないことを覚えておきましょう!!触診すればすぐにわかります!!

患者さんが、飲まれている薬も把握したなければなりませんね。(汗

ものもらい マイボーム腺

最近、「私の顔と頭が悪い!!」

「昔からジャン!!」・・・・と言われるかもしれないが・・・・顔の左半分が悪い!!

自分で触診すると、左の上瞼が太く、固くなっている。鏡で見てもわからないが、触診するとよくわかる。

目の周りの皮膚、ちかちかし、乾燥してるような感じがしていた。そして、目あにが昔より出る。

原因は先月、大掃除してからのような気がする??

マイボーム線
や涙腺がホコリで詰まったのかもしれない??

今日、マイボーム腺に圧をかけて治療をする。脂線であるのに涙みたいなのが出る。不思議だ??

また左の顔面、頭部の圧が高い。これは昔からで、一年前に左奥歯が歯周病になった。

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「歯周病は歯周病菌によるものだ!!」と言われている。

 「そんなあほな??」「歯周病菌は口の中どこでもいるのに、なんで左の奥歯の上だけなの??」

私はその説を信じていない。いつかこの話を詳しくする。

「一週間たっても痛みが取れなかったら、抜歯します!!」と宣告される。

私は拒否!!WW…「炎症起こしていたら、痛いの当り前だろう!!」

 今では動揺も少なくなり痛みは全くない。しっかり左奥歯でかめる!!自分の判断は正しかった!!

患者さんの体を多く診て、病院とのやり取りを良く聞くので、真実が何かがよく診えてくる。

椎間板ヘルニアや膝関節症など、炎症期に手術を勧めるお医者さんがいる。痛い患者さんは藁をもすがる思いで、手術に踏み切られる。

構造的な要因(ヘルニア、軟骨、半月板…損傷などが・・)痛みの原因と言われるが…痛みの原因は構造でなく炎症、ケミカル的なことがほとんどである。

患者さんの状況や体を診て、自分の体も診れるようになる!!有難い!!健康で活きます!!

病気や故障する前に休む勇気!!

学生時代、短距離走で、肉離れを二回やったことがある。一回負傷すると1か月は試合も出れず、棒に振る。

「あの時無理をしなかったら、こんなことにならなかったのに!!」…後悔するどころか、若いときはアホすぎて、「体の異常や違和感」さえ気付くがなかったように思う。

最近、食欲不振、夜起きれない、目が疲れている。・・・・・病気ではないけど、いつもの自分とは違う。

小食、早寝早起きで、実は今が健康なのかもしれないが・・・・WWW

今日は大事をとって、休める行事は休ませてもらいます。

午前中と午後のミーティングは、ちゃんと行きますのでご安心を!!午前中のクライエントさんも!!

病気を感じる身体になる!!

今日は久々に病気になる。夕食後に悪寒がし、病気の前兆を感じる。

悪寒は寒さを感じるが、体温を上げるために体の震えを起こすことができない状態。動きたくない!!

普通の寒さとは違う!!

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家に帰り速攻で寝る!!うれしいぞう枕で、呼吸を調整し、体温の回復を期待する!!

20時30分に寝て、22時ぐらいに寝汗をかき、目覚める。

頭と体はすっきりしているが、身体が汗で気持ち悪い!!服を着替えてまた寝る。夜中の一時に起床。

完全復帰!!

もし、交感神経が優位であったなら、悪寒を感じなかっただろう。

交感神経が優位だと、痛みや体の症状(体の訴え)を感じにくい。

無理をせずに適時に休息をとったので、寝込まずに、数時間で回復できた。

あそこで無理をして起きていたら、絶対に高熱が出たに違いない!!

この高熱も自己防衛本能で、「体を休ませるため!!」「体の循環を良くして、免疫力を上げ、病原と戦うためにある。」

体が発する症状の意味を理解すれば、病気は病気で無くなり、「自己の免疫反応が、頑張ってくれているんだ!!」と自分自身を応援したくなる!!WW

体の発する症状をどうとらえるかで回復力は、違ってくる!!

今から、症状が治ったので、一人宴会をします。

「乾杯!!」

インフルエンザ予防接種 は、なぜ日本で義務化を外され、任意になったか?

勤勉で、真面目な日本人だからできる技!!

インフルエンザワクチンは無効だということが日本で証明されていた!!しかし、なぜいまだに、接種を促進するのであろう!!

>>>インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることをご存じでしょうか。

毎年約3000万人に接種し続け、効果がなかったので中止せざるを得なかったのです。


科学的な検証がないままに1948年から1994年までの46年間にわたり実施されていましたが、全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコット運動により中止されました。


その後も効果を証明する研究結果はありません。


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日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国なのです。

経緯は以下の通りです。


1980年から1986年にかけて、前橋医師会は、児童のワクチン接種率が90%以上の高崎市と接種率がほぼ0%の前橋市とでインフルエンザの罹患率を調査し、ほぼ変わらないことを証明しました。


その他にも研究者のデータがありますが、ワクチンの有効性を証明するに足る研究結果はありませんでした。


以降、全国的にインフルエンザワクチンへの反対運動が高まり、1994年の予防接種法の改正で定期予防接種から外されました。



しかし、いまなおCDC(米・疾病管理センター)の過去の有効とされないデータをもとに、インフルエンザワクチンの有効性をメディアを通じて声高に呼びかけているのは、これらの経緯を知っていたら不思議でなりません。



http://thinker-japan.com/vaccine.html#7

より、コピペ!!

子宮頚ワクチンの日本人に対する無償化廃止、無効性を証明するために、日本の医師たちにがんばってほしい!!

厚生労働委員会委員外質疑(2013.3.28)により、HPVワクチン不要が確認された。

http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826

子宮頸癌ワクチンで、質疑された はたともこ 議員の ブログ 上記!!

「何億ものお金があったら、このような調査や研究にお金を使いたい!!」と思い、ロト7を、買っててみようかと思う!!WW

今晩のWBC オランダ戦 まえけん体操 に注目

今晩のWBCの先発は前ケンのようだ!!

肩こりを解消するには、広島の前田健がやっている「まえけん体操」が非常に良い

肩甲骨と胸郭に柔軟性を持たせ、動かすことで胸部の圧を下げる。

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マエケン脱ぐと…胸筋もあまり発達してなくて、割としょぼいのです。

逆に言うと過剰な筋トレしてなくて、無駄な筋肉がない。

また胸部が陰圧で、猫背が得意である!!

ピラティスやジムのインストラクターは胸を張って、胸部が陽圧の人が多い!!

座るとすごく背中が丸くなる。柔軟性のある一流選手の特徴である。

今晩は、オランダに日本は勝つ??楽しみである。